コッピーと赤ひれとインテリアの関係

赤ひれってのをよく見かけますね。これコッピーのことです。
ならコッピーと書けばぁ?と思いますが、名前には色々とからみ
というものが あるのでしょう。

「赤ひれ」 これもわかりやすいなぁ。
「コッピー」 やはりかわいい感あります。

同じ種類のお魚ですので可愛がってください。

で、この季節でもやはりインテリアにいいので人気ですね。
お手入れ簡単というのは ほんとに楽ですものね。
あなたのコッピーはお元気ですかぁ。

インテリアにも抜群のボトルがあります。引越しさせました。

お部屋でカッコよく光ります ↓
限定スペシャル小型水槽セット



なぜか?売り切れの多い熱帯魚の通販です。
終わっていたらご勘弁を。。。

コッピーとは?


熱帯魚の飼育って言うと難しそうだけど、コッピーなら飼育も
楽勝ですよ。

コッピー?? ファミリーマートで売ってる熱帯魚コッピーです。


コッピーとは(学名:タニクシス・アルボナベスTanichtys albonubes コイ科)で
販売名がコパーフィン(COPPER FIN)という中国広東の小さな魚。 通称コッピー!


熱帯魚として売られてるけど、水温の適応幅も、5〜30度と広くて、
初めてでも、とっても飼育しやすい熱帯魚です。

しかも飼育容器が超ユニーク。密閉容器!(爆)

コッピーの赤ひれがキュートに、ガラス容器の中で泳いでます。
簡単で手軽な飼育のコッピー!。


鑑賞熱帯魚が飾りたかった人や、子供にせがまれてる人も、
コッピーなら簡単飼育で熱帯魚はじめれます! 

ファミリーマートに行けば、すぐに飼いはじめれちゃう手軽さ、それが、
コッピーです。

密閉容器で飼育が出来ちゃう熱帯魚の不思議系、コッピーですが、
平均寿命は3〜4年も生きてくれるそう。大事にするぞ〜。

コッピーの飼育容器には、水草とバクテリアが入ってて、飼育の環境を
自然に整えてくれるというお手軽さです。この環境を、
ミニ・バイオスフィア(生物圏)というらしいです。


密閉飼育容器でも、コッピーが生きられる理由みたいです。

世話の手間なし、かわいい小魚。 熱帯魚飼育ならコッピーですね。

コツピーなら誰でも買えます


マイブーム到来!コッピー登場。

熱帯魚が綺麗にディスプレイされていると、ついつい見とれてしまいます。

あんな綺麗な熱帯魚、自宅やオフィスにも置けたらいいのになぁ。。。と
でも、絶対熱帯魚の飼育なんてめんどくさいだろうし、
手間がかかるに違いない。とも断定しています。(笑)

熱帯魚の飼育が好きな人ならまだいいが、そこまでじゃないなら、
めんどくさい事は、してられないだろうと思ってしまいます。

欲しいけど、買わない。ま、そんなスタンスで熱帯魚の飼育をしている
水槽をみて感じていたわけです。。。コッピーに出会うまでは。。(笑)

コッピーはスゴイです!

めんどくさい事は一切必要ないのに、生きている!不思議熱帯魚のコッピーです。
グッピーとかけたのか、コップでも生きられるからか、
誰がつけたか知らないけれど、コッピーです。(笑)

新婚さんのお部屋のインテリアにコッピー。儲かる会社のオフィスにもコッピー。
母の日のプレゼントにはコッピー。トイレのインテリアにコッピー。
熱帯魚といえばコッピー!

イロイロなコッピーのスチュエーション考えただけで、面白いです。

コッピー買っちゃった


コッピーって知ってますか? これ、すごいですね。

コンビニで見つけてしまって、購入してしまいました。

コッピーのおもしらさ(意外さ?)はなんといっても、
密封のビン詰めです。

コッピーって何!!意外すぎる。

コンビニレジで見つけたもんですから、興奮です。
だってコンビニのレジですよ。

熱帯魚やさんではなくて、コンビにで、コッピーが売ってたのです。

意外すぎますよね。話題性ありすぎですよね。
面白すぎますよね。密閉ですよね。
コッピーですよね。(爆)

面白すぎたんで、コッピーブログ作りました。
コッピーの輪を広げて生きたいです。 まぁ、勝手に広がるだろうけど。

熱帯魚って、飼育難しいですよね。熱帯魚ってめんどくさいですよね。
熱帯魚ってデリケートですよね。 熱帯魚って密封できませんよね。
コッピーも熱帯魚ですよね。

でもコッピーは密封飼育です。(爆)

これから日本は、各家庭にコッピーです。

熱帯魚の面白系、コッピーとは?コッピーについて書いていきます。